納曽利(西宮神社)

令和八年五月三日、西宮神社で納曽利を奉納いたしました。
この日、面をつけて舞う予定でしたが、急に雨のため、面は外すことに。面が濡れてしまうのを避けたいのもありますが、雨天時は本殿に上がって舞うため、落ちたら危ないということで、面なしで舞いました。
この日の相手方を引き受けてくださったのは舞楽歴30年の超ベテラン。動きと醸し出す雰囲気が大物過ぎて、ついていくのが必死でした。大変勉強になりました。

令和八年五月三日、西宮神社で納曽利を奉納いたしました。
この日、面をつけて舞う予定でしたが、急に雨のため、面は外すことに。面が濡れてしまうのを避けたいのもありますが、雨天時は本殿に上がって舞うため、落ちたら危ないということで、面なしで舞いました。
この日の相手方を引き受けてくださったのは舞楽歴30年の超ベテラン。動きと醸し出す雰囲気が大物過ぎて、ついていくのが必死でした。大変勉強になりました。